第47回   奥多摩むかし道ハイキング 10月14日(日) 曇り時々晴れ   11名

 

予報では、不安定な雨予報で中止か否か判断に迷いましたが決行が正解でした。

雨予報だったせいか客足が少なく、そのためゆったり、のんびりハイキングしました。

奥多摩むかし道は、旧青梅街道と呼ばれていた道で、青梅方面から甲州へ交易に向かう人々のための街道でした。今回は奥多摩駅から奥多摩湖10Kmの遊歩道を歩き、帰路は奥多摩湖からバスで戻りました。

 

 ・集合場所 :南浦和駅5番ホーム前方  7:50分集合

 ・往路:南浦和発801→西国分寺着829、発835→立川着840、発847

   (ホリデー快速おくたま5号)→奥多摩着954

 ・行程:奥多摩駅1010さいかち1100→橋詰バス停1130→いろは楓の巨樹1200

   ~適当なところで昼食~西久保の切り替えし1330→奥多摩湖1500

交通費:南浦和⇔奥多摩往復 2,160円  バス350円  合計2,510

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奥多摩湖は竣工当時水道専用貯水池、都民の水道原水小河内貯水池は日本最大級を誇るとの事。

 

渓谷の中には「しだくら橋」と「どうどころ橋」の二つの吊り橋がありいずれも絶好のロケーションでした。またどちらの橋も「5人以上では渡らないでください」という看板があり、秘境ムード満点でした。

 

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